顧問
大塚 耕司
昭和医科大学江東豊洲病院 消化器センター 消化器外科 教授
学歴
- 平成7年 昭和大学(現昭和医科大学)医学部卒業
職歴
- 昭和大学第二外科学教室(現消化器・一般外科学教室) 入局
- 平成14年 Cedars Sinai Medical Center(Los Angeles), Minimally Invasive surgery research fellow
- 平成15年 昭和大学第二外科 員外助教
- 平成18年 山梨赤十字病院 外科医長
- 平成25年 昭和大学消化器・一般外科 講師
- 平成30年 昭和大学病院 食道外科 講師
- 令和 2 年 昭和大学消化器・一般外科/食道外科 准教授
- 令和 4 年 昭和大学病院 食道がんセンター 教授
- 令和 6 年 昭和医科大学江東豊洲病院 消化器センター 消化器外科 教授
メッセージ
日常診療で思わされることは、年齢を超えた若さは日々の生活にあると思っております。心と体のバランスが良い状態に保たれている人ほど実年齢より若く見えます。そのため、何歳だから手術は不可能ではなく、外来に入った瞬間に見える年齢との差を見ております。逆に糖尿病がお有りの方は、年齢より10歳老けて見えることも多々あります。私自身も日々の診療・家庭だけでなく、自分の趣味も満喫したWell-Beingを目指しており、患者さん・後輩医師にもそのような生活の大切さを推奨しております。人生の最期を迎えるまで、元気に幸せに生きることを心がけたいですね。
顧問
関 十久子
経歴
大手航空会社客室乗務員10年
天皇陛下 総理大臣はじめVIP担当
一般社団法人プリザーブドフラワージュアン協会設立 理事長12年
キッチンウェアルクエのルクエスイーツ協会設立
ルクエクッキング協会設立
2022年よりソフトクリーム事業ノースクリームプロデュース(北海道5店舗 東京1店舗)
食べてキレイになる料理研究家として活躍
メッセージ
20代から40代まで、私は社会や家庭のために、がむしゃらに走り続けてきました。
「頑張ること」が当たり前になり、自分のことはいつも後回し。
その結果、体調を崩し、心もすり減ってしまった時期がありました。
そんな経験を通して気付いたのは、“自分を大切にできなければ、本当の意味で周りを幸せにすることはできない”ということです。
今は、心と身体のバランスを整えながら、自分らしく生きる「ウェルビーイング」という考え方を大切にしています。
忙しい毎日の中で、誰かのために頑張りすぎてしまう方。
いつも笑顔でいようとして、自分の気持ちを後回しにしてしまう方。
そして、「これから自分は何をしていけばいいのだろう」「自分の価値が分からない」
そんな想いを抱えている方。
そんな皆さまの心の拠りどころとなり、少しでも気持ちに寄り添える存在でありたいと思っています。
当協会は、専門的にウェルビーイングを学ばれたビューエル芳子代表を中心に、「世の中の幸福度を高める」ことを目的として設立されました。
私自身、自分を整えることで、周りとの関係性や人生の見え方が大きく変わりました。
だからこそ、「自分も幸せに、そして周りの人も幸せにしたい」
そんな想いを持つ方々と繋がっていけたら嬉しく思っています。
また、一人で頑張るのではなく、同じ想いを持つ仲間づくりも大切にしていきたいと考えています。
お互いを認め合い、支え合いながら、一緒に成長していける温かいコミュニティを広げていきたいです。
これからの時代は、“頑張り続ける生き方”ではなく、
“自分らしく心豊かに生きること”が、本当の幸せに繋がる時代だと感じています。
ぜひ一緒に、日本の未来を明るく、温かいものにしていきませんか?
理事
ビューエル直巳
経歴
メッセージ
理事
